院長挨拶
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 患者さんが理想とする医師像とは、単に治療技術が優れているだけではないと思います。診療で大事なのは、いかに患者さんをリラックスさせて、その患者さんが有する病気の症状や、その背景を的確に医師が把握し評価することにあります。つまり、十分な医師と患者さんとの対話こそが的確な治療の第一歩です。当院では、患者さんとの対話を重視した診療を行います。お気軽にご相談いただければ幸いです。
 

プロフィール
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昭和63年、桐蔭学園高校卒業。
昭和63年、東京慈恵会医科大学入学。
平成6年から平成16年、東京慈恵会医科大学ならびに関連施設にて勤務(慈恵医大付属病院富士市立中央病院 国立西埼玉病院)。
平成16年から3年間、明治大学法科大学院に在学(この間、川崎市の開業医において泌尿器科・内科外来を非常勤にて担当)。
平成20年1月から富士市立中央病院麻酔科ならびに泌尿器科勤務。

専門領域/泌尿器科一般 泌尿器科悪性腫瘍の治療
医学博士・専門医等/日本泌尿器科学会指導医、日本泌尿器科学会専門医


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